社員が選ぶ、おすすめレシピ ベスト10

第1位 ふわふわエビカツ

海老の旬は12月。高たんぱく低脂肪の低カロリーで豊富なアミノ酸を含み旨みが強いのが特徴です。

エビとはんぺんでふわふわ・やわらかく仕上げます。

目の粗いパン粉は飲み込みにくいので、細かいものを使用すると、みんなで楽しむことができます。

第2位 なすとトマトのパスタ

お肉やお魚を使わなくても、炒めたなすでボリュームのある一皿です。

なすの皮に含まれる紫の色素成分ナスニンは、強い抗酸化作用があります。 これにより体内の活性酸素を除去し、コレステロールの酸化、沈着による動脈硬化を予防してくれます。

第3位 青じそのトンカツ

たっぷりの大根おろしとポン酢でいた

だきたい青じそのトンカツです。

青じそは特有の香り成分が食欲を増進させ、食欲不振や疲労回復に働きかけます。

薄切り肉を使用することで火の通りもよく、歯が丈夫でない方にも、美味しく召し上がっていただけます。

第4位 白菜の一口餃子

白菜は、ビタミンC、カリウムも含み風邪や高血圧を予防します。また、グルコシノレートといわれる機能性成分が含まれ、身体に取り込まれると肝機能を強化したり、発ガン性物質の解毒酵素を活性化させる働きもあります。

ヘルシーなので、ダイエットメニューとしてもおすすめです。

第5位 オムレツライス

卵と合せて焼き上げる、かんたんオムライスです。緑鮮やかなピーマンには、カロテンやビタミンCが豊富に含まれます。加熱調理するとカサが減るので、一度にたくさん食べることができ、カロテンの吸収もよくなります。

卵と溶けたチーズがご飯をまとめて食べやすくなります。

第6位 ふわふわ卵のうなぎ丼

卵と合せて焼き上げる、かんたんオムライスです。緑鮮やかなピーマンには、カロテンやビタミンCが豊富に含まれます。加熱調理するとカサが減るので、一度にたくさん食べることができ、カロテンの吸収もよくなります。

卵と溶けたチーズがご飯をまとめて食べやすくなります。

第7位 夏野菜のスープカレー

カレールーとトマトベースのスープで、さらりとした夏のスープカレーに仕上がります。 かぼちゃは、ビタミンA、C、Eを豊富に含みます。ビタミンEは、別名『若返りのビタミン』とも呼ばれ血液中の脂肪分を抑え血行をよくします。冷え症や肩こりの予防、更年期障害の予防に効果的です。

第8位 カツオのづけフライ香味おろし添え

いつもと趣向をかえて、フライにしていただきます。カツオはビタミンB12、Dを豊富に含むので、貧血、骨粗しょう症にも効果的です。栄養豊富なカツオですが、痛風の原因となるプリン体を多く含むので、尿酸値の高い方は食べ過ぎに注意しましょう。

第9位 モロヘイヤのすだちおろしハンバーグ

モロヘイヤを加えることで、しっとりと滑らかに仕上がります。すだちと大根おろしでさっぱりといただけるメニューです。

モロヘイヤはビタミンA、B群、C、カルシウム、鉄、カリウムなど、植物性食品が持つすべての栄養素を圧倒的に多く含んでいます。クセもなく食べやすい食材です。

第10位 キャベツの韓国風お好み焼き

白玉粉で作る韓国風のお好み焼きは、外はカリッと中はもちもちの食感です。

キャベツはビタミンC、Uやグルタミン酸を含む食材です。脂肪肝予防や滋養強壮、健脳作用に効果的です。白玉粉が野菜を食べやすくまとめてくれます。